2008年7月13日日曜日

セネガルダカール

ちょっと前までセネガルのダカールにいました。

ダカールと言えば、パリ・ダカ。私のイメージはそんな程度でした。

さてさて、ホントは?

セネガルはアフリカ大陸の国で、昔フランスの植民地だったそうです。

だから国民は黒人さんで喋る言葉はフランス語です。

いやー日本は敗戦したけど、公用語を米語にされなくて良かったですね。

地理的にはアフリカ大陸の最西端にあり、奴隷貿易の最大拠点であったゴレ島があります。

行きました。悲しい。なんかそういう悲しみの詰まった場所に行き、当時の様子を思うと涙が出ます。

ここで無念にも死んだ人たちの気持ちを、誰か考えたことあるのかなー。

二度と起こさないようにしないと。

国はこんな場所を国民に研修させるべきだとよく思う。

日本だったら硫黄島とかね

いやー分からないこの国。みんな昼間からボーっとしてますが、どうやって国をやりくりしてるんだろ

もともとの国民性なのか作り上げられた国民性なのか、、こわ。

2008年6月20日金曜日

びっくり信号止め

なんか移動の際、ポリシアが信号全て止めてくれてる。あの、暴走族がよくやるやり方で笑。

道が混んでたら、反対車線も全部とめてる。そう、暴走族がよくやるやり方で笑。

しかも止めてる人は拳銃に手を掛けてます。

そんなに!? そんなに危ないの?

確かに信号で止まると、ギャングに囲まれて強盗されると聞いたけど、これじゃ逆に相手をイライラさせて打たれそうだ。

そんな危険なとこに連れていかないでー


てかポリシアごつい!強そう!さすが犯罪大国だなぁ。ためらいなく打ちそうだもん。


無事にお家まで帰れますように

2008年3月19日水曜日

eclipse crown athlete customized

after tommorow I can't use PC for 6 months.
I'll update this blog If I find time. See you!

あぁーぁ、ついにパソコンともオサラバ。
最後にネットを楽しみました。

今、気になるあの子は、エクリプスと新型クラウンアスリート。

こちらは三菱マイアミのウェブサイト miami mitsubishi
(右のサイドメニュにリンクあります)

こんな形、日本じゃやっぱり売れないんですか!?
簡単に変えたらローン組んじゃうのになぁ。



ちなみにお尻はこんな感じ。wild speed 以外で見たことない。
(ワイスピで出てきた日本は、まるで韓国みたいだったな笑)



おおっといかん。
ホントに惚れとるのは、こんな子ではないんです。

実は、DB9が本命。
あすとんまーてぃんLOVE。
ふるふるふるふる。。



まぁいいや。今はスローな気分なんで、やめよう。
Lexusをいろんな意味で抜いたと言われるクラウンさんはいかがかな?

同じ質感なら100万はレクサスより安いし、(同じ排気量のIS対抗)
リセール、親しみ易さ、敷居、歴史、、、申し分ない。

というか弱点がない。少しおっさんくさいけど、アスリートならいける。
というわけでカスタマイズされたアスリート。。


うむぅ。
あの乗り心地でいて、綺麗に弄れば、セレブーな毎日ですね。




そんな 日々を  頭に 描き

現実 逃避

今は 今で 最高に 良い 時


でもね 人間 誰でも 疲れる
たまには 休まなきゃ


良い 切れ味には 油の潤滑
良い 回転には 適度な 遊び

これ 基本


あ あかん 心 が 分 裂  し   そ





フィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

深呼吸。

よし、また自分磨こう

きらっきらになりますように♪


ではこれより、不定期投稿になります。
たまに見に来てやってください♪

See you

2007年12月1日土曜日

★movie car race 動画レース紹介

レースの様子を紹介


★大学対抗の1時間耐久カートレース 」


こんな感じの場所で行われます。


結構沢山の大学が参加してるんですよー


レース中。
上手い人と下手い人が混ざって行うので、クラッシュが絶えない。
とっても見ごたえがあります(笑


耐久レースなので、メンバーチェンジもあります。
はい、どいて!
はいよっ!
10周もすれば腕がパンパンなので、意外に筋肉要るスポーツです。


意外にいいとこいってたんですが、、
クラッシュして前輪が片方飛んでいき、リタイヤ。
修理費は、どんな状況でも、乗っていた人負担。


ご愁傷様。



★ルームメイト対抗カートレース
(in F1ドリーム平塚)


未経験者でも、すぐにレースをすることができます。

 
夜でもできる。便利。


★ダートレース


レンターカーで借りました。


下が見えないので、恐ろしい。
真っ直ぐですか?
うん。
ほんとに?
うん。
あんまり見てませんよね。
うん。
、、、、もっ!人事だと思って!



会場
すっごく広くてびっくり。


参加者たち。
大学生から一般の人まで。
インプとエボが多い。


うちのミラージュ。
ちゃんと規格に合わせてロールバー入ってます。
てか夏は暑くて、暑くて、、(エンジン冷やすためにヒーターかけて走るから)
ホント体力勝負なのです。


はいスタート。
トライアルなので1台ずつコースインします。
Car race "dart" impreza

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car race dart drift impreza

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こちらは1位をとった方の動画です。はい。私ではありません(笑




お決まりのクラッシュ。
後輩がぶっとびました。
オーバーステアでカーブに刺さり、横転したのち、自走で帰りました。



★軽自動車6時間耐久レース

本格的な6時間耐久レースです♪


コースはアップダウンの激しいダートコース。
あまりの激しさにリタイヤが続出。
car race dart

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最後の方に出てくる23番が私です。



かなりいい成績でしたが、終了30分くらいでシャフトがやられました。

でもホント楽しかったなぁ
体支えて、足から血が出るし、車滑るし、跳ねるし、転がるし、、
ピットはみんな修理してるし、、
すべてが凝縮された思い出です♪

みなさんもいかがですか?
モータースポーツを始めたい方は気軽にご一報下さい。

2007年11月25日日曜日

★CB400FOUR(408/398)

Motercycle Art > ★CB400FOUR(408/398)

☆☆ヨンフォア☆☆
愛車C4=ヨンフォアについて紹介♪  ちなみに現在バラ売り中





~メニュー~(リンク修正済み)

 ●「C4との出会い」
 ●小 史 
 ●ノーマル化 
 ●改造点 
 ●レアパーツ 
 ●カタログ 
 ●S.M.(サービスマニュアル) ←ウルトラレア 
 ●C4関連ショップの紹介



●小 史

1972年、本田はサンハン(CB350F)を販売。販売台数は、なんとなく感じられた"重さ"のためか、あまり多くなかった。サンハンはジェントルなイメージだったわけですな。

そこで本田は、当時アメリカで流行ってたカフェレーサー スタイルをサンハンに取り入れて改良し、1974年末、C4=ヨンフォア(CB400F)として販売。サンハンよりも"軽い"イメージのモデルとしてね。しかし、人々の注目は意外なところへ集まったのです。

注目の先はその"美しさ"。いたるところにちりばめられたメッキパーツ、流曲線を描くスタイル、、、 そのインパクトが大きくて"重さ"とか"軽さ"はどうでもよくなったわけ。フォーマルな格好とかカジュアルな格好の人とか居るけど、そんなん抜きにして目を奪われる人っているでしょ?そんな感じ。まぁ、少し狙いが違うけど販売台数が伸びたなら良しだ!めでたし、めでたし。

でも、それだけではC4を語りきれないんですね~。C4の開発においては、本田の隠された深~い意図があるのだ!!・・・当時のC4の絶大な人気には"美しさ"の他にもう一つの理由があって、それは「2気筒よりも速い4気筒」というC4の開発コンセプトだった。 C4のエンジンは、サンハンのボアを上げて排気量を拡大しただけだが、空冷フィンのピッチを狭めてエンジンケースの強度をあげ、6速ミッションを採用してるし、専用設計とも言える。また、マフラーは国産車で初めて集合化にするなど、かなりの意気込みを感じる。つまり!ミドルクラスの殆どがツインであった当時に、こんな手の込んだ作りをしたということは、コンセプトからもわかるように、本田はC4でミドルクラスのマルチ化を狙っていたのだ。

C4は単なるサンハンの改良モデルではなく、ミドルクラスのマルチのパイオニアだったということじゃ。かっはっは!

、、、小史とか言いつつ語ちゃって、すいません。まっ、そんなこんなでC4は開発され、誕生したというわけですわ。今となっては、パワーもないし、熱だれもするし、バンクは少ないし、フレームは弱いし、ブレーキは効かないし、燃費は悪いし、、、 文句言おうと思ったらいくらでも出てくるようなC4だけど、昔は最先端だったんだよ、多分(笑)。

これからも1台でも多くのヨンフォアがのっこっててくれますように☆

注:これはあくまで、独断と偏見によるお話。1974年なんて言ったら、両親が出会ってもいない頃の話だし

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●改造点

*エンジン系*
・ヨシムラ オーバーサイズピストン
・EARL'S オイルクーラー
・オリジナル ブリパイ、オリジナル ブローバイガスろ過装置(熱帯魚の水槽装備を活かして制作、、馬鹿やね)
・オリジナル ショート管(他の単車は完全手作り!C4もそのうちアルゴン溶接で予定)
 
*駆動系*
・ゴールドチェーン
・アルミスプロケ
・強化クラッチ、強化クラッチスプリング
・ダンロップ TT100GP (タイヤ)
 
*電送系*
・DYNA-S (エレクトロイグニッション)
・DYNA DC-Coil (イグニッションコイル)
・TAYLOR CORD (シリコンワイヤー)
・Sprit Fire (スパークプラグ)
 
*制動系*
・EARL'S ブレーキホース(とおるからのプレゼント。というかゴミ処理品か)
・NISSIN マスターブレーキ
 
*外装*
・C7(CB750K0)カラー、パール/黒/白ライン(自家塗)(スポンサー?:クラスメイト白滝。)
・キジマ ドレスアップカバー
・シートあんこ抜き
・マー坊ハンドル(学校の机の足で制作。ごめんなさい。)
・メッキメーターカバー
・ヨーロピウィンカー
・自家製アルフィンカバー(プラで作ってしまった。BEETと近寸法。)
 
*その他*
・レイダウン
・センタースタンド
・エンジン部のボルトのALLヘキサゴンヘッド化(クラスメイトなべやんの父上のネジ会社からの提供)

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●S.M.(サービスマニュアル)

 本田が前の社長の時にはどんなに古い車両も、パーツ、S.M.やP.L.を持っていてくれたが、社長が変わってからは経営方針も変わったのか、「生産中止後のバックアップ品の保有期間」なんてものができてしまい、本田に旧車のバックアップ品はほとんど皆無。 そういう意味でC4のS.M.はウルトラレアなもの。ここではその中の諸元を書きました。C4を愛する人が役立てて。

CB400FOUR 諸 元

車名ホンダCB400F
車両重量 kg前軸87
後軸96
計183
車両総重量 kg前軸110
後軸183
計293
全長 m2,050
全幅 m0,750
全高 m1,040
軸距 m1,355
タイヤサイズ前輪3,00-S18-4PR
後輪3,50-S18-4PR
最低地上高 m0,150
性 能舗装平坦路燃費消費率km/l(km)36(60km/h)
登坂能力0,37
最小回転半径 m2,3
制動距離 m13,5(50km/h)
機 関型式CB400FE
種類ガソリン、4サイクル
冷却方式空冷
シリンダー数及配列直4横置
燃焼室形式半球形
弁配置1頭上カム軸チェーン駆動
内径×行程 mm51,0×50,0
総配気量 l0,408
圧縮比9,4
圧縮圧力 kg/平方cm/rpm12,0/700
最高出力 ps/rpm37/8,500
最大トルク kg-m/rpm3,2/7,500
整備重量 kg67
バルブ吸気開(上死点前)5゜
閉(下死点後)35゜
排気開(下死点前)35゜
閉(上死点後)5゜
弁隙間吸気 mm0,05
排気 mm0,05
アイドリング回転 rpm1,200
始動方式キック式・セル式併用
点火装置点火方式バッテリー点火
点火時期上死点前10゜/1,200
点火プラグ型式D8ESL・D7ES(N.G.K)、X24ES・X22ES(日本電装)
燃料装置エアークリーナーろ紙式
燃料タンク容量 l14
キャブレター型式PW20
セッティングマーク054A
メインジェット#75
スロージェット#40
エアースクリュー開度2±1/2 (2分の1)
油面高さ mm21
潤滑装置 潤滑方式圧送式
油ポンプ形式トロコロイド式
油ろ過器形式全流ろ過金網式ろ紙式併用
潤滑油容量 l3,5
蓄電池 形式及び数12N12A-4A
電圧及び容量12V-12AH
 充電発電機 形式交流式
出力12V-13A
動力伝達装置機関から変速機までの減速比3,423
クラッチ形式湿式多板コイルスプリング
変速機一速2,733
二速1,800
三速1,375
四速1,111
五速0,965
六速0,866
変速機から後車軸までの減速比2,235
 走行装置 キャスター度63゜30'
トレール mm85
かじ取り角度41゜(左右)
ブレーキの種類形式前油圧式ディスク
後ロッド式リーディングトレーリング
前輪懸架方式テレスコピック
後輪懸架方式スイングアーム
フレーム形式セミダブルクレードル
フレームNo.適用初号機CB400F-1000001~
エンジンNo.適用初号機CB400FE-1000001~
昭和50年1月情報元:本田技研工業株式会社

かあぁあ~~めんどくせぇ!!調子に乗って書いてみたけど、二度とこんなんかかねぇっっ!

脱がせてみました

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●C4関連のショップ

本田技研工業株式会社
純正部品はやっぱりまずここに聞いてみるべき。値段も社外のバックアップ品より安い。
(ノーマルと同等品を買うならね)

BRC(徳島)
絶版車部品専門店。質問にも丁寧に答えてくれる。
ちなみに、ここのショート管は当時のヨシムラ管と同じぶちゅぶちゅ溶接・形・音!!、、、らしい。http://www.brcinc.co.jp

AGAIN(大阪)
かなりの専門店。カスタムパーツ、車両。

ウエマツ(東京)
安心して車両を買える店。
http://www.uematu.co.jp

タイム トンネル(東京 世田谷)
自分の知ってる中で一番いい程度の車両を売ってる。値段も高い。
http://timt.co.jp

GP craft(東京、静岡)
直送による持ち込みでもOHをきちっとやってくれる。
http://www.j-bike.com/gpcraft/

CREATE STAFF(埼玉)
C4とは関係ないが、nitro(ニトロ?本当の発音はナイトロ)kitを扱ってる。
作動時にはエンジン出力1,4倍だって!
なんか車体を強化しないと心配だが、一度積んでみたい。



素晴らしい眺めですたい

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Links of Car Makers

自動車メーカーのリンクリストを作っておりまして、この度完成しました。
使いたい方はご自由にどうぞ。









Bloggerの記事の中でHTMLコードで直接テーブルを挿入すると、テーブルの前にテーブルの行数と同じ行数の空白が出てくる。これはBloggerがHTMLコードを解析するとき、HTMLコードの中の改行を自動的に空行を入れるためです。解決策はHTMLコードの中の改行をすべて削除することです。

2007年11月11日日曜日

RX-8



RX-8さんです♪

とりあえず下絵。 隣はペイントソフトでの試し塗り(無茶苦茶
そのうちコピックでちゃんと塗ってみます。

★8さんを語る
パッケージはとっても好きです。 というか買いそうなくらい。
でも顔がこーゆうのがいい。そこは譲れません。

★好み
8みたく、4シーターで。
Zみたく、スーツが似合い。
GT-Rみたく、サスとエンジン出力のモード変換搭載。
んで2000CC。 んで400万以下。

んーーーー頑張ったらできると思うんですよね。